バースデーに吠える...つもりでしたが

 そんな訳で、もはやめでたくも何ともない誕生日を迎えています。それを記念?して最近感じている不満をぶちまけようと思っていたのですが、飲んでしまったので理論的な思考がもはや望めないためヤメておきます(笑)。

 一つだけ。

 ”権利者”な方々はダビング10と称するムーブ試行回数増加策を”緩和”と主張して録音録画補償金の「人質」にとる構えのようです(参考リンク)。でも、私などは”ゼロ回答”と認識していますので、むしろ破棄して最初からやり直してもらっても構わないどころかむしろそうしてくれと思っています。さて、どう転ぶのやら?

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